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ACTIVITY

ブレスト

・企業のニーズを聞く

・企業の未来の軸/

 どうありたいかという

 ビジョンのヒアリング

*Point

☆判断/結論を出さない

・判断・結論はブレストの次の段階に譲る。

・「○○はできない」ではなく「○○を実現するためにはどう対応するか」などの解決策を見つけるための提案をする。

 

☆粗野な考えを歓迎する(自由奔放)

・「良いアイディア」を出すことに集中する必要はない。

・奇抜で自由奔放なアイディアを歓迎する。

※テーマから離れすぎないよう注意。

 

☆量を重視する(質より量)

・アイディアの可能性、幅を広げるためにはたくさんの提案をする。

・一般的なアイディアから新規性のあるものまで歓迎する。

 

☆アイディアを結合し発展させる(結合改善)

・他の人のアイディアを修正、改善、発展、結合させる。

・自分が出したアイディアに対する改善案や組み合わせなども歓迎する。

打ち合わせ

・問題把握/分析/整理

・企業分析

・アンケート/ヒアリング

・プランニング 

*Point

☆アンケートを取る目的を定める

・アンケートを取った後に何がしたいのか?

・そのためにどんな材料を集める必要があるのか?

 

☆アンケートで集めたい情報を決める

・アンケートを取った後に何がしたいのか?

・そのためにどんな材料を集める必要があるのか?

 

☆質問を決める(質問文・質問タイプ・選択肢)

質問タイプ

  •  ラジオボタン形式:用意した選択肢の中から一つだけ選んでもらう

  •  チェックボックス形式:用意した選択肢の中から好きなだけ選んでもらう

  •  スケール形式:段階で評価してもらう

  •  マトリックス(複数の項目に同じ選択肢で答えてもらう)

  •  テキスト形式(意見を自由に書いてもらう)

選択肢

  •  「選択肢を少なくしすぎない(その他へ回答が集中してしまうため)」

  •  「類似する選択肢は設けない」

質問文

  •  5W1H(誰が、何を、いつ、どこで、なぜ、どのように)を意識する

  •  回答者が理解できる「やさしい」言葉づかいで作る

  •  簡潔に、シンプルに、無駄なことは書かない

  •  無駄な質問はしない

  •  質問したいことはハッキリと明確に聞く

  •  回答者をある回答へ導くような質問をしないように注意する

  (アンケート結果が偏る)

  •  答えやすい質問・内容にして回答率を上げる

  •  質問を深堀りして質問する場合は、回答者の頭の流れを意識する

  •  質問文は回答者に不快感を与えるような誘導尋問になっていないか

*Point

☆ニーズを考察する

・どのようなお客様のために、どのような時のために、どのような所で飲み食べするために

 

☆効果を考察する

・どのような味わい、おいしさ、健康、美容につながる機能性を

 

☆特徴を考察する

・どのような自社の強みを生かして、どのようにつくったのか

商品開発

・製品開発

・商品コンセプト開発

*Point

☆業界アンケート

・従業員一人一人が効率的に価値を生み出しているかどうか。

・会社に競争力があるかどうか。

 

☆企業へのヒアリング

・会社の仕事がはかどっているかどうか。

試作

・[業界アンケート]原価

・[業界アンケート]売価

・[企業ヒアリング]ライン回転率

試作品/市場アンケート

・SP戦略

(SNSでの拡散/メディア/大学/販路提供)

*Point

☆定義

・目的とは、何のためにそれを行うか。

・VISION・夢とは、叶えてみたいと思うが、叶うことが難しい。

・目標とは、目的を実現させるための指標。

(売上/利益/人数/期間など)

・作戦とは、目標を実現させるための方法。

・戦術とは、競争における戦い方。

(安さや利便性の追求/付加価値・高品質・高額/お客様との関係づくりなど)

・競争とは、どこで、誰と戦うかを特定する。

・競争支援システムとは、競争を支援するための準備、教育、手配など。

 

☆メッセージとして表現されているか。

☆誰が買っているのか、誰に売っているのか。

☆お客様は何を買っているのだろうか。お客様に何を売っているのか。

☆どのように売っているのか。

☆お客様はどこと比較して買っているのだろうか。

  ライバルはどこなのか。

☆お客様はどうして買っていただいたのか、その理由は何か。

☆その理由に対して、努力していることは何か。

*Point

☆すでにある社内データの利用

 (データ例:販売数量、売上額、ユーザーアンケートなど)

 

☆各部門の協力とITの活用

 (データの裏付けで説得力をアップ /複数データを組み合わせて分析する)

 

☆効果測定の継続

 (分かりやすい効果測定の継続→全社の広報意識改善へ)

販売数の測定効果

・すでにある社内データの利用

・各部門の協力とITの活用

・効果測定の継続